【PCは入る?】ココマイスターのマットシュリンクバックパックの特徴や収納、メンテについて解説!

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2020年9月21日22時より、ココマイスターで売り切れていた商品が再販売されます。

販売後数分で売り切れる希少なアイテムもあります。

詳しくは公式HPをチェックしてみてください。

⇨ココマイスターの再販売情報はこちら

この記事ではココマイスターで販売されている革製リュックサック【マットシュリンク・バックパック】の特徴や大きさについてご紹介します。

マットシュリンク バックパックについてざっくりと知りたい方は、

ココマイスターの公式サイトをご覧ください。

 

それではマットシュリンクバックパックについて詳しく解説していきます。

マットシュリンクバックパックのとは?

マットシュリンクバックパックとは、フランス産シュリンクレザーを使用したバックパックのこと。

ビジネスにも旅行にも使えるデザインと上品さで、使うシーンを選びません。

 

カラーバリエーションは4色で展開中。

  • マットシュリンク・バックパック ネロ
  • マットシュリンク・バックパック ブルマリーノ
  • マットシュリンク・バックパック マッローネ
  • マットシュリンク・バックパック ロッソヴィーノ

 

どのカラーも表の革と内装のスエードの色を変えており、遊び心溢れるデザインです。

最初にマットシュリンクバックパックについてざっくりまとめるとこんな感じ。↓

名前マットシュリンク・バックパック
価格128000円
素材・外装
フランスシュリンク
・内装
フランスシュリンク/ウルトラスエード
・ネロ(黒)
・ブルマリーノ(ネイビー)
・マッローネ(茶)
・ロッソヴィーノ(赤)
サイズ43×34×14〔cm〕
重さ1030g
収納・外装
ファスナーポケット
ファスナー内フリーポケット
・内装
フリーポケット…2か所
ファスナーポケット

 

他にもデザインや素材について、注目のポイントはいくつもあります。

特に、デザインや口コミを見たい方は公式サイトで見れるのでどうぞ。

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ここからさらに詳しくマットシュリンクバックパックについてご紹介していきます。

まずはマットシュリンクという革について解説していきます。

素材はフランスシュリンクを採用

 

ココマイスターのマットシュリンクシリーズで使われている革は、フランス産のシュリンクレザー【フランスシュリンク

シュリンク(Shrink)とは、日本語で『縮む』という意味。

革の製造段階で、特殊な薬品などを使って革表面を収縮させて独特のシワをつけた革をシュリンクレザーといいます。

 

シュリンクレザーの特徴として、

優しい風合い/軽い/メンテが簡単/丈夫/柔らかい/などがあります。

 

中でもこのフランスシュリンクは、革の収縮率が30~40%

なのに柔らかさとハリ感を備えているハイパフォーマンスな革素材です。

ちなみにフランスシュリンクの取り扱いはココマイスターのみで、他のブランドでは入手不可です。

 

優しい風合いと高級感を兼ね備えており、旅行やスポーツジムはもちろん、ビジネスやフォーマルシーンでも持てる品格があります。

マットシュリンクについては別のページでも詳しく解説しています。

⇨マットシュリンクシリーズについてのページへ行く

 

ここまでマットシュリンクについてご紹介していきました。

では内装はどんな素材が使われているのでしょうか?

内装はウルトラスエード

 

内装には東レの高機能素材『ウルトラスエードHP』を採用。

軽くて丈夫という特徴から、

高級自動車/クルーザー/航空機の内装にも使われる素材です。

 

ウルトラスエードの特徴を簡単にまとめてみると、

  • 汚れに強い
  • 軽い
  • 水に強い
  • 傷に強い
  • 耐久性が高い

など、鞄にとっても使いやすい素材なのがわかります。

内装で使うことで、革を保護し耐久性もUPします。

 

レザーバッグは毎日使うものなのでメンテナンスが面倒だと使いにくいですよね?

なのでお手入れについても少し調べてみました。

お手入れは難しい?

正直、マットシュリンクバックパックのメンテナンスはとても簡単。

というか、特別なケアは不要な素材です。

 

しいて、一つだけやるべきメンテナンスは【革についたホコリや汚れを落とすこと

革についた汚れは、カビや劣化の原因になるので、できれば毎日やったほうがいいです。

 

革用ブラシがあればメンテナンスは完了します。

ただ、革用ブラシと言っても毛の硬さは色々あります。

相性の悪いブラシを使うと、革を傷めてしまうので注意しましょう。

 

ブラシの選び方

ブラシは柔らかい物を選びましょう。

硬いブラシを使うと革を傷つけてしまいます。

 

おすすめは山羊毛やぎげブラシ。

柔らかいので優しくホコリを落とすことができます。

⇨マットシュリンクバックパックにおすすめのブラシはこちら

 

 

メンテナンスも簡単だとわかりました。

では実用部分はどうなのでしょうか?

まずはサイズと重さについて調べました。

大きさや重さはどのくらい?

マットシュリンクバックパックのサイズは大きすぎず小さすぎず、一般的な大きさです。

重量に関しては、このサイズのレザーリュックとしてはかなり軽い1030g。

ほぼ1kgでとても使いやすいアイテムだとわかります。

 

大きさ(外寸)43×34×14〔cm〕
重さ1030g

 

とはいえ数値だけ見たもよくわからない人が多いと思います。

なので、実際に背負って写真があるのでサイズ感を確認してみてください。

 

  • マットシュリンクバックパック
  • マットシュリンクバックパック
  • マットシュリンクバックパック

 

実際にリュックを背負ってみても、違和感はありません。

丁度いいサイズ感なので、休日のカジュアル服装でもスーツスタイルでもスタイリッシュに使うことができます。

 

写真で見るとかなりスマートで都会的な印象のあるバックパックですが、

収納面はどうなのでしょうか?

収納スペースについても調べてみました。

収納力はどう?仕事にも使える?

マットシュリンクバックパックは見た目以上の収納力で、

ちょっとした旅行や出張ならこなせてしまいます。

 

13インチのMacBookもすっぽり入るので、毎日の仕事でも使える鞄です。

具体的にどれくらい入るかは以下を見てください。

マットシュリンクバックパックの収納

 

上の画像に物はすべて収納できます。

実際の収納例も掲載しておきます。

 

  • マットシュリンクバックパックの収納
  • マットシュリンクバックパックの収納
  • マットシュリンクバックパックの収納
  • マットシュリンクバックパックの収納

 

パソコンや資料、ファイル/財布/メガネケース など仕事に必要なものはすべて入ります。

 

最後に個人的にマットシュリンクバックパックのかっこいいと思ったポイントをご紹介します。

デザインのポイント

マットシュリンクバックパックのファスナー

斜めのファスナー

メインの収納スペースは斜めになっています。

斜めに開くことで、中身が見えやすくなります。

さらに角張った印象もなくなりナチュラルな印象にもなります。


マットシュリンクバックパックのロゴ

鞄の中のロゴ

鞄本体の表にはロゴは一切なく、開いたところに小さく【COCOMEISTER】のロゴが。

主張の小さいロゴは、製品に対する自信の表れでもあります。


マットシュリンクバックパックの金具

光沢のない金具

リュックの長さ調整金具はあえて光沢を抑えた『ニッケルバレル』を使用。

無骨でワイルドな印象がありつつ、自然に馴染む優しい印象を与えます。


マットシュリンクバックパックの背面

蒸れない背中素材

背面にはナイロンのクッション素材を採用。

サラサラとした質感で、長時間背負っても蒸れにくい素材です。

 

まとめ マットシュリンクバックパックはどんな場面でも使える鞄!

マットシュリンクバックパック
マットシュリンクバックパック

 

マットシュリンク・バックパックは高級な風格と優しい雰囲気を兼ね備えており、

ビジネスシーンはもちろん、プライベートやリゾートカジュアルなファッションとも相性のいい鞄です。

軽い素材を使っているので、海外旅行などでも扱いやすいリュックです。

 

最後にもう一度【マットシュリンク・バックパック】についてのまとめを載せておきます。

名前マットシュリンク・バックパック
価格128000円
素材・外装
フランスシュリンク
・内装
フランスシュリンク/ウルトラスエード
・ネロ(黒)
・ブルマリーノ(ネイビー)
・マッローネ(茶)
・ロッソヴィーノ(赤)
サイズ43×34×14〔cm〕
重さ1030g
収納・外装
ファスナーポケット
ファスナー内フリーポケット
・内装
フリーポケット…2か所
ファスナーポケット

 

価格は128000円と一般的なバックパックと比べると高価なアイテムです。

とはいえ、使えるシーンの多さ/併せられる服装の多さ/丈夫さ/収納力/耐久性/素材の希少さ

などを考えると、安いくらいだと思います。

 

しかし

 
 

革製リュックに128000円は払えない!高い!

と思う人もいるでしょう。

 

では仮に5年間使うとしたら、1日あたり焼く70円ほどです。

1日70円をどう感じるかは個人によりますが、2日に一回コーヒーを我慢すれば作れる金額ではあります。

 

そして大切に使えば10年20年と持ち続ける事ができるのが革のいいところ。

万が一不具合があったとしても、ココマイスターには永年修理保証があるので安心して使い続けられます。

 

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