新作!コードバンクラシックキングフィッシャーはどう変わった?評判や口コミはどう?【ココマイスター】

2020年5月28日22時より、ココマイスターで売り切れていた商品が再販売されます。

販売後数分で売り切れる希少なアイテムもあります。

詳しくは公式HPをチェックしてみてください。

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2018年12月10日に【コードバンシリーズ】の販売が終了して

新シリーズ【コードバンクラシック 】が販売されました。

 

その中のラウンド長財布『コードバンキングフィッシャー』は昔のコードバンラウンド長財布との違いを紹介します。

レビューは下のリンクから確認できます。(発売直後なので口コミは少ないです)

 

新しくなったコードバンラウンド長財布はここが違う!

パッと見の感じはあんまり変わらないように見えますが、細かい部分が変わっています。

個人的にはコードバンクラシックの方がかっこいい感じはしますね。

では具体的にどこが変わったのか検証してみましょう。

大きさが違う

▼旧コードバンシリーズ【コードバンラウンド長財布】▼

厚さ:2cm

▼コードバンクラシックキングフィッシャー▼

厚さ:3cm

 

縦横のサイズはほんの少し大きくなりました。

厚みは『コードバンキングフィッシャー』の方が1cmとかなり大きくなりましたね。

ポケットに入れて持ち運びにくくなりましたね。

 

そもそもコードバンは傷が付きやすいので、鞄に入れて持ち運ぶ方がいいんですけどね。

収納力が違う

コードバンキングフィッシャーは分厚くなった分、収納力がとても大きくなりました。

カード入れの数などは変わっていませんが、パスポートがラクラク入る大きさのフリーポケットが一つ追加されました。

 

通帳やメモ帳などもスッポリ入るので、ちょっと銀行に行く!ってときは便利になりそうです。

 

 

引手が違う

今までのコードバンシリーズは引手は革製でした。

今回の新作【コードバンキングフィッシャー】は引手が金属でできていて、高級感がすごいんです。

▼さりげない『COCOMEISTER』の文字がクール!▼

▼小銭入れの引手も金属製でかっこいい!▼

 

 

内装が違う

旧コードバンシリーズは薄いベージュ色をしたヌメ革でしたが、

新しいコードバンシリーズの内装は

ベルギー産の『アマンデルレザー』を使用しています。

▼内装アマンデルレザー▼

ヌメ革と違って暗い色をしているので、小銭入れの中が汚れにくいのがいい所です。

アマンデルレザーを使ったシリーズはコードバンクラシックが初めてなので、どのような変化を見せてくれるのか楽しみでもありますね。

まとめ

今までのコードバンシリーズはすべて廃盤となり、新たなシリーズ【コードバンクラシック】

その中のラウンド財布『コードバンクラシックキングフィッシャー』は収納力もUP、内装もより高級感のある素材に変わっていて、めちゃくちゃカッコよくなりました。

しかし、その分価格も高くなりました。

54000円⇒71300円

大幅な値上げにも見えますが、その価値は十分ある変化だと思います。

内装がいいと、使うのも楽しくなりますしね。

 

この新シリーズも革がなくなり次第、販売終了となるので購入は早めにした方がいいかもしれません。

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