シティライトリバティとフリーショルダーの違いは何?どっちがおすすめ?【ココマイスターの鞄】

2020年9月17日22時より、ココマイスターで売り切れていた商品が再販売されます。

販売後数分で売り切れる希少なアイテムもあります。

詳しくは公式HPをチェックしてみてください。

⇨ココマイスターの再販売情報はこちら

シティライト
リバティ
フリーショルダー


違いは何?
どちらがおすすめ?

最近新発売されたショルダーバッグ『シティライト・リバティ』

よく似た商品に『シティライトフリーショルダー』があります。

同じ革を使い、同じ形のショルダーバッグで見た目にはほとんど変わりません。

この2つのショルダーバッグの違いは何なのでしょうか?

『シティライト・フリーショルダー』がいいの?

『シティライト・リバティ』がいいの?

比較をまとめてみたのでご覧ください。

 

 

個人的にはシティライトリバティの方がおすすめです。

理由は大きくて使いやすいから。

リバティは一回りほど大きく、折り畳み傘ペットボトル13インチのPCなどがラクラク入ります。

旅行や普段使いにも相性がいいので、予算に余裕があるなら大き目のリバティの方が幸せになれます。

ちなみに、正規販売店なら『シティライトシリーズ』を最安値で購入できます。

ポイント還元や修理保証もあり、一番お得に買えます。

▼ココマイスターの正規販売サイトはここだけ▼

今回はシティライトシリーズのショルダーバッグを比較していきたいと思います。

リバティとフリーショルダーの違い

結論から書くと、ずばり、

大きさが違います

リバティの方が一回り大きく、余裕をもって収納できます。

普段荷物が多くて余裕を持ちたい!っていう人は『シティライトリバティ

フリーショルダーは少し小さく、コンパクトな作りになっています。

小ささこそ正義だ!ていう人は『シティライトフリーショルダー

個人的にはA4ファイルも13インチPCも入る、収納に余裕があるリバティをおすすめします。

MacBookPro13インチ、500mlペットボトル、財布、手帳、Wi-Fiなどを入れても余裕があります。

リバティならビジネス用途でも使えるので、フリーランスの人にもおすすめですね。

とはいえ、リバティは大きいからその分重たいんじゃないか?

って思うかもしれませんが、でも大丈夫。

重たいといってもわずか878g。

1キロ以下です。

それにデザインも少し落ち着きがあり、大人っぽい印象があります。

サイズの違い

リバティの方が縦・横・厚みすべて大きく設計されています。

実際に同じ量の荷物を収納して比較してみると、フリーショルダーの方がかなり詰まって見えます。

数値で大きさを比べて見ると、

シティライトリバティ縦26㎝×横33cm×厚さ8.5cm
シティライトフリーショルダー縦23㎝×横25.5cm×厚さ8cm

リバティの方が縦+3cm 横+7.5cm 厚み+0.5cm

横幅にかなり余裕が出ているのが数値からも分かります。

荷物が多めの人は『シティライトリバティ』の方がいいですね。

カラーの違い

カラーバリエーションはほとんど同じですが、

若干違いがあるのでご紹介します。

同じ色を並べて比較していきましょう。

▼カラー『マローネスクーロ』▼
▼カラー『マローネキャーロ』▼
▼カラー『ネロ』▼

マローネスクーロ、マローネキャーロはほとんど違いはありませんが、

ネロは本体のカラーが黒色に変更されています。

ネロは統一感があり一番おすすめのカラーです。

まとめ どっちがおすすめ?

どちらがおすすめか?と聞かれたら

僕は『シティライトリバティ』がおすすめと答えます。

その理由は、大きくて使いやすいから。

荷物を少なくしてコンパクトなカバンにした方がかっこいいのは確かです。

ただ、シティライトフリーショルダーには、折り畳み傘を入れる余裕がありません。

革は水に弱いので革は必須ですもんね。

『リバティ』『フリーショルダー』の違い早見表
 シティライトリバティシティライトフリーショルダー
カラーネロ、マローネスクーロ、マローネキャーロ
サイズ

縦26㎝×横33cm×厚さ8.5cm

縦23㎝×横25.5cm×厚さ8cm

重さ878g691g
素材フォルスカーフ(フランス製)、内装…フォルスカーフ、ウルトラスエード

荷物が多い人、ビジネス・プライベートで両方で使いたい人は『シティライトリバティ

荷物が少なく、プライベートでしか使わない人は『シティライトフリーショルダー

がおすすめです。

突然の雨にも対応できるように、折り畳み傘を入れておきたいので、個人的にはリバティがおすすめですよ。

トップへ戻る